【宅建2026】宅建業法1周目+問題演習・あいまいだったポイントまとめ!

2026 宅建士勉強記録

こんにちは(^▽^)/

3月に入ってから宅建業法の学習を進めています。

今回はテキストを一通り読み終え、問題集にも取り組み始めました。

実際に問題を解いてみると、
すんなり解けるところと、あいまいなところがはっきりしてきました。

📘宅建業法1周目+問題演習の内容

テキストを一通り目を通してから、今回問題集を解いた内容はこちらです。

  • 宅建業法の基本
  • 免許
  • 宅地建物取引士
  • 営業保証金
  • 保証協会


問題集を使って理解度をチェックしました。

✏️問題を解いて感じたこと

実際に問題を解いてみると、思っていたよりも解けるところが多く、少し安心しました。

テキストを読むだけでは不安でしたが、問題を解くいてみると「知識が定着してきているなぁ」と感じました。理解できている部分を確認できたのはよかったです。

一方で、なんとなく理解しているつもりでも、正確に覚えきれていない部分があることにも気づきました。

⭐あいまいだったポイント

あいまいなままになっていて、間違えた問題は次の内容です。

  • 宅建業者名簿の登載事項
  • 資格登録簿の登載事項

テキストを読んたときは理解しているつもりでしたが、どちらも細かい内容で、しっかり覚えきれていないと感じました。

🚩宅建業者名簿と資格登録簿の違いまとめ

混乱しやすい「宅建業者名簿」と「資格登録簿」の違いを、にまとめて整理しました。

宅建業者名簿会社の情報」で他人に見られるものなので、役員の住所や本籍は登載されません。

一方、資格登録簿は都道府県知事に知らせる宅建士のプロフィール」(他人にみられないもの)なので、個人の住所や本籍が登録されます。

宅建業法ではこの違いを問う問題も多いので、しっかり整理して覚えておきたいポイントです。

😥私がつまずいたポイント

どちらに何が書かれているのか、名簿と登録簿がごちゃごちゃ😵‍💫になってしまうことでした。

テキストを読んでいる時は理解してるつもりでも、問題を解くと迷ってしまいました。

📍今後の対策

今回あいまいだった部分は、テキストでもう一度見直ししようと思います。

特に、宅建業者名簿資格登録簿の違いは、で確認しながらしっかり覚えていきたいです。

また、問題演習を繰り返すことで、
なんとなく」ではなく「正確に答えられる」を目指していきます。

宅建業法得点源にしたい分野なので、
引き続きコツコツと学習を進めていきます。

🍀まとめ

今回、宅建業法のテキスト1周目と問題演習を通して、理解できている部分とあいまいな部分がはっきりしてきました。

特に、宅建業者名簿資格登録簿の違いなど、頭の中で整理しきれていないと感じています。

一方、思っていたよりも問題が解けていて、少し手応えを感じることができました。そのことが自信につながり、これからの学習へのやる気💪🏻😄もでてきました。

これからも繰り返し学習を続けて、確実に得点できるようにしていきたいと思います。

仕事や家のこと、子育てにバタバタ💦して忙しい毎日ですが、スキマ時間を使いながら、これからも少しずつ積み重ねていきたいと思います。

宅建業法の問題はまだ半分も解いていないので、引き続きどんどん解き進めていき、これからの学習の様子もブログに書いていきたいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました(*^_^*)✨


スキマ時間で効率よく勉強したい方は、通信講座やアプリを活用するのも一つの方法だと思います。👇🏻
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