【宅建勉強の肩こり対策】書見台で姿勢改善・集中力アップ!

宅建勉強を支えるアイテム

こんにちは(^▽^)/
宅建の勉強をしていると、長時間テキストを読むことが多く、肩こりや首の痛みが気になりませんか?

実は私も、宅建の勉強を始めた頃は おしり・腰の痛み に加えて、もう一つの悩みだったのが 肩こり でした😥

特にワーママは、仕事・家事・育児で1日が終わる頃にはすでに体がガチガチ😰
その状態で机に向かうと、どうしても姿勢が崩れ、肩や首に負担がかかってしまうんですよね。

そこで「少しでも負担を減らしたい」と思い、取り入れたアイテムは
**書見台(ブックスタンド)**です。

書見台を使うようになってからは、目線が上がって姿勢が整い、肩や首の負担が軽くなって勉強の集中力もアップ⤴️

今回は、私が実際に使って良かった
“肩こり対策としての書見台のメリット” を詳しく紹介します。

💬なぜ宅建勉強は肩こりしやすいのか?

原因① 目線が下がりやすい(猫背になる)

宅建のテキストは分厚く、机に置いた状態だとどうしても 顔が前に落ちて猫背 になります。
この姿勢こそ、肩こりの最大の原因。

特に仕事終わりの夜に勉強すると、すでに肩や首が疲れているので、負担が倍増します。

原因② スマホ勉強が首に負担をかける

スキマ時間にスマホで過去問を解くことも多いですが、スマホを見る姿勢は 首への負担が大きい と言われています。

私もよく、ソファでスマホを見ていて肩がガチガチに…😫
気軽さはあるけど、使い過ぎるとスマホ首になり肩こりが悪化します。

原因③ 疲れてくると無意識に前のめりになる

勉強をしているとだんだん疲れてきて姿勢が崩れやすく、首・肩の筋肉だけで頭を支える形になってしまいます。顔が前のめりになり、肩こりの悪循環に。

🍀書見台を使ってみたら肩こりが軽くなった理由

目線が上がって姿勢が整う

書見台を使う最大のメリットは、
テキストを立てられるので自然と目線が上がること。

これだけで背筋が伸び、首や肩の負担が一気に軽くなりました。
机にかがむような姿勢がなくなるので、姿勢が崩れにくくなります。

両手が使えるから勉強しやすい

テキストを押さえる必要がなくなるので、
・片手でページを押さえる
・体を傾ける
といった悪い姿勢がなくなり、勉強に集中できるようになります。

肩こりに負担のかかる姿勢は極力避けたい…。書見台がそれを助けてくれました。

スマホ用の書見台にも対応できる

最近の書見台は、スマホ・タブレットも置けるタイプも多いです。
スマホ勉強の時も目線が上がるので、首への負担が減りました。

💡実際に使ってみて感じた効果

肩こりが軽くなって勉強時間が伸びた

「首・肩が痛い→集中できない→やめたくなる」という流れが改善され、以前より長く集中できるようになりました。

記憶に残りやすくなった気がする

姿勢が良くなり、呼吸がラクになるせいか、頭がすっきりして 理解力や暗記の定着が良くなった と実感。

キッチンカウンター勉強との相性が良かった

家事の合間にキッチンで立って勉強することも多いのですが、書見台でテキストを立てると、立ち勉でもラクに読めました。

🌸ワーママが書見台を使うメリット

  • 子どもに呼ばれてもすぐ手が使える
  • 料理しながらの「ながら勉強」にも使いやすい
  • テキストが立つのでページが汚れない
  • 場所を選ばず勉強しやすい
  • 肩の負担が減り、1日の疲れが軽くなる

「勉強+育児+家事」で常に体が疲れているワーママには投資価値が高いアイテム だと感じています。

🌈まとめ

宅建の勉強は、長期戦なので頑張れば頑張るほど体に負担がかかりがち。だからこそ、無理せず、体をいたわりながら続けられる工夫が大切だと思います。

「肩こりがつらい…💦」
「勉強に集中できない…💦」
と感じているなら、まずは姿勢を整えることから始めてみてくださいね。宅建合格につながる一歩になるはずです😊

宅建勉強を少しでも快適にしたい方は、
一度チェックしてみてくださいね✨

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