【2026年宅建】基礎作りスタート。1月は権利関係から

【2026年宅建】基礎作りスタート。1月は権利関係から 2026 宅建士勉強記録

こんにちは(^▽^)/
お正月は、子どもとお餅を食べたり、初売りに行ったり、家でゲーム🎮をして遊んだりと、久しぶりにゆっくりした時間を過ごしました。
慌ただしい毎日から少し離れて、いつもよりのんびり流れる時間の中で、ふとテキストを手に取り、「今年は、基礎からちゃんとやり直そう!」
そんな気持ちで、宅建の勉強を再スタートしました。

2026年1月の学習テーマは「権利関係」

1月は権利関係の基礎作りをしっかりやって固めるという学習計画でした。

  • テキストを2周読む
  • 並行して問題集にも取り組む
  • まずは全体を思い出すことを優先

地道にコツコツ積み上げていきたいです。

テキスト1周目を始めてみて

まずはテキスト1周目で目を通したのは、

  • 相続
  • 共有
  • 区分所有法
  • 不動産登記法

どれも一度は勉強したはずの内容ですが、読み進めながら正直に感じたのは、思った以上に忘れていることが多く、「ああ、そうだった…😥」と思いだすことばかりでした。なんとなく理解していたつもりの所ほど忘れているような気がします。

このペースだと厳しいかもしれない

1周目を始めたばかりですが、このペースだとテキスト2周して固めるところまでは間に合いそうにないので、進め方を見直していきたいと思います。

  • 「ここは弱い」と意識しながら読む
  • とにかく集中できる時間を作る
  • ペースを意識して進める

宅建の勉強は、ペース調整がとても重要だと感じています。

宅建2026は基礎作りが合否を分ける

宅建試験は、応用よりも基礎の積み重ねが結果に直結します。

  • 権利関係を丁寧に理解する
  • 忘れている部分を早めに把握する
  • 自分のペースで修正しながら進める

2026年は、この基礎作りを大切にしながら勉強を続けていく予定です。

慌ただしい日常に戻っても、この年明けに感じた「基礎からやり直そう」という気持ちを大切にしながら、2026年の宅建勉強を一歩ずつ続けていきたいと思います。一緒に頑張りましょう!(^^)!

▼ 前回の記事

前回の記事では、2026年が始まり新年の挨拶をさせていただきました。あわせて読んでいただけると嬉しいです。→2026年1月1日】新年のごあいさつと宅建勉強スタート

👇次回は、こちらの記事で書きました
→【合格祈願:湯島天満宮へ行ってきました

タイトルとURLをコピーしました